パソコン 無料回収サービス

特徴1無料回収

液晶モニターとデスクトップパソコンのセットかXP以降のノートパソコンはすべて無料で出張回収

特徴2立会不要

無料回収対象品は条件によって、お立会いなしで回収OK(巡回回収、張り紙)

特徴3格安回収

「特徴1」に合わない物でも1,000円~5,000円の出張費のみで回収OK

もしあなたがこんな事でお困りなら…。

買い取り致します
製造から3年以内で正常動作品でしたら高価買取いたします。(商品の販売単価によっては買取できない物もあります)

買取できない商品についての一例
・国内メーカー以外の海外製メーカーが製造しているもの
・傷やシールなどの付着物がついているもの
・破損や正常動作することを確認できないもの

出張費を含めた 無料回収概要

型式年式チェックで節約できるかも!?

得な無料回収

回収は基本的に巡回出張回収となります。

①:液晶モニターとデスクトップパソコン本体のセット
②:WindowsXP以降のノートパソコン本体

❷❶の条件を満たさないパソコン本体・液晶モニターなど合計3台セットになる場合(OSなどは不問。但し、CRTモニターは含まない)

❸❶,❷の条件を満たしている場合、パソコン用電子部品(CPU、マザーボード、HDD、メモリー、キーボード、マウスなど)は無料で一緒に回収できます。

※1:故障品は電気的故障は回収できますが、外損故障(液晶割れや外観からわかる破損)、部品取りPCなどは無料回収できません。
※2:上記を満たせない条件の場合は出張費として1台1000円の出張回収費をご請求させていただきます。

巡回出張回収とは相模原市へお伺いするルート回収便でのお引取り方法です。
日時につきましてはこちらの予定で回収にお伺いしますので日時指定は出来ません。
引取りの際にはお客様が引き取ってほしいパソコンを外に出して置いていただくだけで回収が終了します。
(ご在宅いただかなくてもオートロックなどがある場合ならエントランスや集合ゴミ置き場など外部の人間が立ち入れる場所においていただければ回収します)
必要ない配線やキーボードやマウス、マザーボードや拡張基盤、CPUやメモリー、HDDなども袋にまとめてもらえれば無料でお引取りします。(プリンターなどの周辺機器を除く)
現在、CRTモニター(ブラウン管テレビのようなモニター)のみ無料回収を行っていません。
※CRTモニターに関しては現在、有料回収のみを行っており出張回収費(大きさによって3000円~4500円)を頂いておりますのでご了承ください。

上記条件に当てはまるものは巡回回収にて完全無料回収を行っています。

携帯・PHSからもOK!お気軽にご相談ください!
0120-996-530
【24時間・365日・年中無休/夜間作業OK】
PC・スマートフォンで閲覧し、そのままお電話される方はここをクリックすれば自動で番号入力されます。

※ご連絡いただく前に STEP:3 を参考にしていただき、年式等の表示位置を事前に調べておいていただくとお電話先にて無料回収できる対象商品かご解答できますのでお電話いただく前にお調べください

日時指定の出張回収

日時指定の出張回収は処分するパソコンの台数が10台以上の場合のみお受けできます。
それ以外の出張回収につきましては基本的に巡回回収で回収をお願いしておりますのでご了承ください。

ハードディスク物理破壊

個人情報(ハードディスクなどの記憶媒体)の取り扱いについて

※ハードディスクなどの記憶媒体の取り扱いについては原則、PCより必ず取り外してお引き渡しください。取り外した状態のものについては物理破壊装置にて破壊処分を行います。取り外しを行っていないものについては当社での取り外し作業は行っておりません。当社にて取り外し作業を行う場合は作業料金として別途540円にて作業を承ります。
また、当社パソコン無料回収サービスにおけるハードディスクの破壊作業はサービスの一環として行うものであり、情報の流出などによりご依頼者様が被害や損害を被る場合において、当社では一切の保証ができかねますのでご了承いただきますようお願いします。
また、必要な場合に応じて引き取り時に目の前でHDDを破壊する出張HDD破壊サービスも行っておりますのでこちらもご利用ください。

マイナンバー法制度への対応

マイナンバー法の施行に合わせ、特定個人情報を管理・保存した電子記憶媒体処理方法を記録した保管用データ消去証明書の作成・発行にも対応しております。
※データ消去証明書の作成は別途費用が必要です。

マイナンバー法により一度でも特定個人情報が保存された記憶媒体や情報機器を廃棄する場合、その記憶媒体のデータの削除・廃棄した記録を企業として保存する事が必要になりました。
そのようなことから企業がマイナンバー情報が保存されているパソコン等の回収を委託する場合、回収業者が確実に削除・廃棄したことを証明書などで確認・保存する必要性が依頼した企業側にも必要になります。
当社では記憶媒体の処理方法として論理消去機や強磁気消去機などの記憶媒体がそのまま残ってしまう処理方法は技術進歩とともに復元できてしまう可能性を捨てきることができないため、記憶媒体自体を物理破壊機にて処理してしまう方法を用いております。
具体的に物理破壊によるデータ消去とは物理破壊機という機械にハードディスクそのものを投入し、記憶メディアの記録部分をピンポイントで加圧変形させ、電子記憶媒体部を直接破壊します。
記憶媒体部が変形しているためデータ自体を読み取る方法がなく、復元接続などが困難であり、記憶媒体自体を破壊しているのでリサイクルPCなどに利用されることもないので安心して処理をご依頼いただけます。
また、処理したHDDの処理工程を写真にて撮影し、破壊処理が適切に行われたことを証明する破壊証明書の発行も有料にて行っておりますのでマイナンバー法に抵触する可能性のある記憶媒体の処理でも受け付けることが可能です。

なぜ無料回収ができるのか?

パソコンは種類毎に分けることで大半をリサイクルすることが可能です

国内資源の少ない日本ではパソコンなど使われる貴重な貴金属資源や非鉄金属、プラスチックなどを再利用することで環境資源の有効活用を進めており、これらを有効的に利用するために単一の商品ごとに仕分けすることで99%リサイクルを行うことが可能です。
例えば、パソコンの本体やモニターの外装はプラスチックや鉄が多く、カバーのプラスチックは同様の種類に分けることで再生プラスチックとしてして生まれ変わります。 他にも鉄やマグネシウム合金なども使われており、以外にリサイクルできないように思えるものでもほとんどがリサイクルすることが可能です。
また、割れていない液晶パネルもばらすことでほとんどが再利用することが可能です。
一番多く知られている基盤やCPUについても希少金属が多く使用されているため、金属リサイクルとしても需要があります。
電子基盤からは金・銀・白金・パラジウム・サマリウム・ニッケル・アルミニウム・銅等の貴金属や非鉄金属がかなり含まれており、これらを分別し、それぞれの種類ごとに仕分け、それぞれのリサイクル業者へ売却することでパソコン自体を無料で回収することが可能となります。

上記商品以外にも無料回収を行うことができる商品があります。

当社では上記のパソコン以外にも無料回収できる商品がたくさんあります。
以下は主に特定リサイクル家電品についてそれぞれの条件をまとめたページになります。
是非一度こちらもご参照いただき、ご確認いただきますようお願いします。

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